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【マーケティングの情報収集にオススメ】 スタッフのnoteを紹介します

こんにちは、トライバル noteチームです。

今年もあと6日! 2019年はコーポレートサイトをリニューアルしたり、noteをスタートしたり、トライバルの情報発信が大きく変わった1年でした。

noteは多くのスタッフが活用していることもあり(数えてみたら、35名以上!)、今回はnoteチームが勝手にスタッフのnoteをゆるっとご紹介します!

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1)池田紀行@トライバル

言わずと知れた代表 池田のnote。マーケティング関連だけでなく、自ら「お説教おじさん」と言いながら発信する自己啓発noteが人気。

自宅がある鎌倉と職場がある銀座間の電車で書いているとか(電車酔いとは無縁の様子)。来年も熱のこもったnoteが配信されることでしょう……乞うご期待!

2)高橋 遼 / Ryo Takahashi

コミュニケーションデザイナー 高橋のnote。多くのコミュニティやファンイベントに携わるなかで感じたことなどを発信しています。ファンを軸にしたマーケティングに関心がある方は必見です!

3)亀井大樹@マーケティング支援会社のマーケ担当

トライバルのマーケティングを担当する亀井のnote。代表 池田が講師の社内勉強会「Tribal Professional Academy(通称「TPA」「池塾」)」のチューターを務めるため、勉強会に関する内容が多め。

4)竹下正光

年間100冊以上の本を読む竹下が、感想や考察をまとめているnote。更新頻度は一番多いかも……!? マーケティングをはじめとしたビジネス書だけでなく、デザインや自己啓発などさまざまな本を読みまくっている竹下の視点に注目!

5)服部真人

インフルエンサーマーケティングやInstagramマーケティングを強みにもつ服部のnote。最新のnoteでは、インフルエンサーを起用したプロモーション事例を4つご紹介しています。

6)ハナ 하나

企業のLINEアカウントを支援するなかで培ったノウハウを詰め込んだLINE運用ノートを公開中! LINEを活用したマーケティングをはじめてみたい方にオススメです。

7)ぞの

高橋と同じく“顧客の熱狂”に魅せられた新卒・ぞののnote。ファンを軸にしたマーケティング事例やその考察をまとめています。新卒ならではの視点がいつも興味深い!

8)マツイカツヒコ|オタクマーケッター

「ラブライブ」や「コミックマーケット」など、自ら熱狂したモノ・コトをマーケティング視点で語るマツイのnote。以下では「コミックマーケット」に多くの人が集まる理由についてご紹介しています。

9)すみこ

クリエイティブやチームビルディングについて、感じたことや心が動いたことを書き留めているnoteです。最新のnoteでは、海外の事例を用いて日本との価値観や表現の違いについて書いており、プロモーションや企画を考える際に参考にしたい内容です!

10)阿部 祐輝 / Yuki Abe

普段はトライバルのさまざまなツールを開発するエンジニアですが、それ以外に「音楽・エンターテインメント」に「テクノロジー」をかけあわせた『エンターテック』という分野に挑戦している阿部のnote。

音楽・エンターテインメント×テクノロジーメディア「BAKERY」の編集長も務める阿部のエンターテック事情は、音楽・エンターテインメントを活用したマーケティングに興味がある方にオススメです。

ここからは番外編として、部署やチームとして運用しているnoteを2つご紹介します!

11)Spark!

ソーシャルメディアやアプリを中心に、ミレニアル世代・若年層マーケティングについて研究する「Spark!(スパーク)」のnoteです。研究しているトレンドの紹介やセミナーレポートなどを公開中!

12)Modern Age / モダンエイジ

音楽をはじめとしたエンターテインメントマーケティングに強みを持つ、Modern Age / モダンエイジのnote。最新のnoteでは、アーティストのプロモーション事例をご紹介しています!


来年もゆるっとスタッフのnoteを紹介していきます。気になる内容があれば、ぜひフォローしてご覧ください。メリークリスマス!

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noteのロゴが鉛筆で丁寧に描かれた様子がとても印象的だったため、こげちゃ丸さんの写真を選ばせていただきました。ありがとうございます!https://note.com/koge0koge


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トライバルメディアハウスは「ソーシャルエコノミーでワクワクした未来を創る。」をミッションに掲げるマーケティング会社です。マーケターやクリエイターが抱えるマーケティング課題を解決する場として、noteを公開しています。
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